ブログ

【土地家屋調査士が使うRealityCapture 1.4】3-写真の取込み~GCP配置まで【写真測量でオルソを作ろう】

年間収益が100万ドルを超えない個人・法人なら無料で使える
RealityCaptureのインストールはこちら

レイアウトの変更

写真の読込み

アライメント


GCP座標の読込み

GCP座標をテキストファイルで準備する

これは平面直角座標系で作っとるけん。

座標系を合わせてね。

ズームイン、ズームアウト。
拡大、縮小。
他に方法あるごたるばってん、よー分からんたい。
繰り返しの作業はつかれるばい。

次の写真を選択

レイアウト変更

2,3枚配置したら、他の写真も自動認識してくれる

面倒だけども、ひととおり確認します。一番時間がかかる作業がGCPの設定。
もっと簡単な方法ないのかしら?

関連記事

  1. 【現場用GCP】自作AprilTag【低高度写真測量用April…

  2. 【土地家屋調査士が使う Metashape】10_対空標識(GC…

  3. 【RTKデジカメ】the sun!どこでも実寸フォトグラメトリ【…

  4. 【手持ちカメラでオルソを作ろう!】土地家屋調査士が使うMJpeg…

  5. 【土地家屋調査士が使う Metashape】09_対空標識(GC…

  6. 【360°写真測量】Drogger×MJpeg×360°カメラ×…

  7. 【土地家屋調査士が使う Metashape】11_高密度クラウド…

  8. 【土地家屋調査士が使う Metashape】08_対空標識(GC…

コメント

    • yoshisoku
    • 2025年 6月 22日 5:00am

    はじめまして!最近RealityCaptureを使い始めた、佐賀んもんです。
    GCPに関するご説明、大変勉強になりました。
    ぜひ活用させていただきます。ありがとうございます。

    • 最近はRealityCaptureからRealityScan2.0になりました。
      こちらもそのうち記事にしてみます。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


PAGE TOP