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オープンデータを活用したいが、グリッドデータの中身はテキストファイルなんだが・・・

グリッドデータは、DTM(数値地形モデル)が一般的だそうで、
おかやまインフラボックスのグリッド点群データも、建物や樹木を取り払った地面の高さを表したデータです。
グリッドデータをダウンロードする
おかやまインフラボックスにアクセス
https://i-box.pref.okayama.jp/datasets/251?reVisited=1
グリッドデータをダウンロード


zipファイルを解凍

テキストのファイルが出てくる
中身はこんな感じ

CloudCompareのダウンロード&インストール



CloudCompareのインストール






cloudcompereを開く

グリッドデータ.txtをドラッグ&ドロップ




lasデータに変換する


ファイルの種類でLAS fileを選ぶ



lasファイルに変換できた。

potreedesktopで読み込む



lasにして読み込めた。
RGBデータがないので白いですが、座標系は維持しています。











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