目次
STRSVRでロギングしたデータ

24時間のデータは、約120MBくらいばい。
これには航法メッセージファイル(.nav)は入ってないよ!
STRSVRの設定で、24HのSWAP設定にすると、GPS時間の0:00(日本時間午前9:00)から24時間毎のファイルに区切られ、観測データが作成されます。
DroggerProcessorを起動

ファイル名を【%Y%m%d_%h%M%S.ubx】としていた場合は、ファイルが生成された時間(日本時間午前9:00)から翌9:00までを指定します。
DroggerProcessorは24Hまでの解析をサポートしています。








RINEXデータだけ必要なら、次からの操作は不要です。

アンテナ位置(だいたいでOK)を入力
近くの電子基準点のリストを出すのに、概算位置が必要








クオリティチェック




なんとなく見るだけでも、RINGOクオリティチェックの結果のファイルが生成されています。
なんとなく見る



フォルダを開く

データをコピーする
3日分集めて、あとで結合するから、どっかにコピペして保存しておこう。

生成AIでチェック
一つ上のフォルダに移動



AIに聞いてみる


国土地理院の評価方法(条件設定など)が判然としない為、参考程度に確認しておきます。









この記事へのコメントはありません。